CAPLS office 行政書士事務所

名称 水道橋行政書士事務所
(Furukawa Yumi CAPLS office)
代表者 佐藤友美
(Yumi Furukawa)
設立 2015年3月
所在地 113-0033 東京都文京区本郷1-5-17 三洋ビル18
Sanyo Bldg. 5-17-1 Hongo, Bunkyo-ku. Tokyo #113-0033 JAPAN
連絡先 連絡先

<沿革>
– 2015年 3月15日 行政書士古川友美事務所 本郷事務所設置、古川総合事務所のメンバーファームとなる
建設業許可更新、宅建免許登録、会社設立代行サービス開始

<代表者略歴>
大学卒業後、学習塾講師、私立中学教諭を経て、2006年行政書士試験に合格。2007年より石山政義法務・行政事務所勤務。2015年3月開業。

<所属等>
日本行政書士連合会(15080326)
東京都行政書士会文京支部(10402)

<ご挨拶>

CAPLS
建設業許可の新規取得、各種変更申請に当たっては、申請書類の作成だけでなく、会社謄本などの書類の入手、裏付資料の内容確認などの準備作業、随時発生する想定外の諸問題が発生し、ご自身で行うといたずらに時間を浪費してしまうケースが多いように感じます。

長年、建設業のお客様とご一緒させていただく中でよく聞かれることは次のようなことです。
・建設業許可申請変更の手引きを読んだが、よくわからない。
・過去に請け負った工事の契約書、注文書はどの程度必要となるのだろうか?
・充分に準備したつもりが実際申請すると、役所の担当者から手引きに記載されていない書類の提出を求められた。
・許可更新の準備を行っているが、誰が経営業務の管理責任者で誰が専任技術者かもわからない。
・経営業務の管理責任者も専任技術者も数年前に退職してしまった。更新できるだろうか。
・許可取得後に変更届の提出が必要であることを知らなかった。
・更新申請に出向いたところ、決算変更届が未提出であるため受理してもらえなかった。
・以前の書式、手引きで準備したが、法改正があり新書式での提出を求められた。

もちろん許可取得までに十分な時間と労力をさける場合には何度も役所に足を運び少しずつ解決してゆけばよいでしょう。しかし、私は、皆様が行うべきことは皆様の得意分野で力を発揮することだと思います。

私は事務所勤務の時代も含め、建設業の許認可について相当数こなしております。当事務所にお任せくだされば、お客様が慣れない書類の準備や役所とのやり取りに煩わされることなく本業に集中できるよう、煩雑な申請手続きをスピーディーかつ正確に代行します。
建設業許可の新規取得を検討されている方は是非ともご相談くださればと思います。

 

行政書士に委託する意味
・時間の節約、本業への集中
・潜在的なリスクを洗い出し回避する
・管理部門のスリム化
‐ 数年に一度の作業のために人数が多くなっていませんか?
・法改正への即時対応
‐ 当事務所にお任せいただければ常に最新の法令・規則に基づいて手続きを行いますので手戻りによる不効率の削減が可能です。

行政書士 古川友美